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LEZYNE Super GPS 

LEZYNEがGPSサイコンを日本国内向けにリリースすというアナウンスがあったのは去年の秋…

もう半年になるのに出てこない。

期待しているのは、SuperGPSというモデルで、ANT+とBTLE両対応、MAPはなく、簡単なルートガイドのみが搭載されているとの事。
国内では16800円が予定されており、海外通販のWiggleでも16800円となっている。

この値段…
関税的にOUT!

だけど今なら、関税分がバウチャー(クーポン)で戻ってくる?

Lezyne Super GPS セット (HRSC 付き)





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もういちどCycleCross 

先日紹介したサイクルクロス(これからはシクロと言わず、サイクルと言うようにします。もしくはCX)早速売り切れたようでして…

確かに激安でしたもんね。

しょうがないので他のを紹介しておきますね。

まずは Eastway - Balun C2 (Tiagra - 2016) 今なら90189円、サイズも豊富です。


このEASTWAYというブランド、正直よくわからんのですが、画像を拡大して見てみると塗装も美しくなかなか丁寧な仕事が見て取れます。
コンポはTiagraですし、ブレーキもワイヤープルの油圧ディスクブレーキなのでこの仕様のまま乗りつづけられるでしょう。


次に、 Verenti - Substance Sora (2016) 大き目サイズしかありませんが、76263円


コンポがSORAになってリアの変速段は9速です。ブレーキはよりシンプルなメカタイプディスクです。
そしてフレーム素材がクロモリ鋼、フォークも鉄、なので、少々重いです。
でも鉄の良さは乗ってみればわかりますし、耐久性が高く一生ものです。
落車が茶飯事のCXの事をよく考えていて、ディレーラーハンガーは交換可能のようですね。
なお、VerentiはWiggleのオリジナルブランド?のようでして、初心者にも最適なバイクを提案しているようです。
このSubstanceは英国らしいブリティッシュグリーンの塗装が素敵ですね。


最後にCXではないですが GT - Grade AL Tiagra (2016) こちらは74969円ですが、XSサイズのみとなります。


コンポはEASTWAYと同じくTiagra、ブレーキはメカタイプディスクです。
タイヤはより舗装路向きのスリックパターンの28Cです。実際にダート走るわけでもなければ、CX競技に出るわけでもなく、専ら通勤、街乗りであればこれも選択肢の一つでしょう。
リムは17CのTubelessReadyですから、25Cのチューブレスタイヤを履かせれば、純粋にロードバイクとしても使えますね。
個人的に、GTのロゴが控えめで好感が持てます。
ペダルにト-クリップが付いているのと、ハンドルが下方に向かって広がっているのがまた素敵です。


では今日はこんなところで。


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ロードバイクが流行りですが 

ご存知のように、近年ロードバイクが人気です。

以前よりお伝えして(たっけ?)いるように、ゆきぼんもローディですが、私がロードに乗り始めたのは2003年ころから。

でも、部屋の飾りになっている期間が長くて、ヒルクライムやエンヂュランス系のイベントに参加する時しか漕ぐ機会がないまま10年ほど過ごしてしまったのですが、最近、去年の春ころからメインの通勤手段に使い始め、それからは週に100kmを目標にして、ほぼ達成しながら継続しています。

私の場合の継続のポイントは、「頑張りすぎない」事です。
強度低めに、時間はケチらずに、力まずに取り組む事で良さが分かりました。
出勤してから疲れて眠くなることもなく、むしろ頭が冴えて仕事が捗る、そんな生活リズムを見つけることができました。
もちろん、体重も体脂肪率もいい感じに削減できて、風邪もひかないし、お肌の調子も良好と、イイこと尽くめ。

このあたりのお話は後日(っていつだ?)にして、そんな私をはじめ、既にロードに乗っている人がこれから始め用としている人に相談されてお薦めすることが多いシクロクロスバイクのお話。

シクロクロスってなんだってのは、まぁ、詳しくは各自調べてもらうとして(おぃ)、簡単に言うとロードより路面を選ばす、前傾姿勢も緩く、後にツブシが利くというメリットでオススメしてます。

逆に、純粋なロードでしか得られないものは、圧倒的な軽さや、巡航性能の高さ、でして、実際ロードバイクにちょっと試乗してみた方は、この軽さのインパクトが強く魅了されると思うんですけどね。
実際に自分のものにするためにはそれなりの価格が要求されますし、その巡航速度を維持するにはそれなりの身体能力が要求されます。
まして他人と競うには、かなりストイックに自分の体を虐める事になりますので、根っからの「マゾ」にしかオススメしてません。

継続するポイントは、「頑張りすぎない」事と申しました。言い方を変えると、力まない事、ですね。気持ち的に。
そのためにも、気軽に乗れる性能ってのも評価ポイントじゃないかな、と思うわけです。

せっかくだから良いものを、っていう気持ちもわかるのですけど、大切にしすぎて乗らなくなっては意味がありません。
かといって、素性のわからない安物はお勧めできません。

今回見つけたのは、Raleigh - Mustang (2016) というシクロクロスバイク

しばらく前から英国Raleighには注目してるのですが、このバイク、Wiggleでは何故か、ロードのカテゴリーに入っているので見落としていました。700x35Cというサイズのタイヤ、ディスクブレーキ搭載というところからも、ほぼシクロクロスバイクといって良いでしょう。
ただ実際にシクロクロス競技に使うかというと、コンポーネントが8段変速のシマノクラリスだったりホイールが重そうだったりと、少々物足りない感じがしますので、その観点でシクロクロスではなく、通勤、街乗り用としての扱いになっているのかもしれません。

その代わりと言っては、なんですが、現在の価格は40%offで5万円を切っています。

コンポーネントやホイールは簡単にアップグレードできます。
8速、9速、10速は、カセットスプロケットに互換性があるので、10速のTiagraまでは簡単に変更できます。
11速化は、ホイールのハブが対応しているかの確認が必要ですが、ホイールごとアップグレードすれば問題ありません。(この場合、付いてきたホイールは使えなくなるかもしれません。)

状況に応じてホイールごとタイヤを交換する選択肢があってもいいと思うので、10速までのアップグレードにとどめておいて、付いてきたホイールはグラベル用、軽量のホイールを購入して舗装路用の転がりの軽いタイヤと組み合わせて使い分ける、という活用方法も良いでしょう。

そう考えると、ますますエントリー向きにはちょうどいい気がしてきました。
なお、サイズは52cmのみ、在庫があります。適応身長163cm~170cmとなっていますが、手足の長い欧米人基準ですので、日本人ですと175cmくらいまではカバーすると思います。
基本的には小さめのフレームで、シートポストをいっぱい突き出した方がカッコイイですからね。
シートポスト、ステアリングコラムをより長いものに交換する事で、更にポジション自由度は広がります。

あー、そうそう、通販で自転車を買う場合、自分でポジション出しやメンテナンスできれば良いですが、そうでない場合はちゃんと面倒を見てくれるお友達か自転車屋さんが必要です。(通常は持ち込みは嫌がります)
特に海外通販の場合は、梱包の関係で前後ホイールが外されて別の箱、本体もハンドルとペダルが外されて送られてくることが多いと思います。
輪行する際のバラシ、組み戻しの要領と同じなので、ローディーならいずれは自分でできるようにならなければならない事ですけどね。

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Mark Cavendish モデル 

Oakley - Jawbreaker サングラス (Mark Cavendish モデル) はいかが?

先日、EV ZeroPath が安かったので購入してみたのですが、これがなかなか良くてお気に入りになりました。

今回は同じ、PrizmRoadLenseのこちら、Jawbraker の Mark Cavendish モデル はいかがでしょうか?

いまなら 41% off!!!



さらに、15000円以上購入時に使えるクーポンで2100円引きになります。
もちろん送料は無料で、総額が16000円以下ですから、配達時に消費税を取られることもありません。



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Charge Cooker3 

雨や雪で自転車通勤を諦めたくなくて、今年の2月にマウンテンバイクを買いました。

Charge Bikes の、 Cooker というちょっと古い、型落ちの在庫車を安く買ったのですが、

これがなかなか面白い。

ネット上では探してもなかなか出てこないけれど、足で探すと結構走るところあるようです。


今日のブラックフライデーセールで Charge - Cooker 3 (2016) が出ていましたので紹介しておきます。

これは29インチタイヤ、CrMoフレームの私のものと違い、650B+でアルミフレームです。

650B+というのは、最近主流の27.5インチホイールで、より幅広のものを指し、Cooker3では2.8インチという幅のセミファットなタイヤがついています。

そして注目はフロントシングルギヤ、リア11速という、最近のトレンドに乗っかっていまして、しかもカセットは10-42という、変速比幅の大きなものを採用しています。

クランクのチェーンリングは30歯ですから、0.714~3..0 というレシオで、Loはガレ場の急坂も砂浜も泥濘もイケてしまうのに、Hiでは舗装路でもそこそこ速度も出せるでしょう。

駆動系はMTB界では主流のSRAMですが、ブレーキはシマノDeoreの油圧ディスクが搭載されています。

今なら 94830円です。
野生の動物の気分で野山を駆け回りませんか?




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