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SSDのファームウェアアップデート 

メインマシンに使っている RealSSD C300 は以前の日記で紹介しました。

ところが、最近フリーズするようになってしまい、LPMを無効にしたりいろいろやったのですが、結局SSDのファームウェアを最新にすることで落ち着いたようです。

※ごめんなさい、落ち着いていません。SATA3との問題らしくまだ解決していません。
 進捗があったら順次報告します。

私の場合の症状は、時計やiTunesなどのメモリ上にあるものは動いているのですが、ディスクアクセスが発生するアプリが止まってしまいます。そのまま放置しておくと、戻ってくることなくブルースクリーンとなります。
データ保存用のWD20EARSもスピンダウンしているようなので、省電力モードからの復帰で失敗しているのかなと思ってLPMなどを疑っていのですがSSD本体でしたね。

実際には crucialではなくてCFD販売のパッケージに入ったOEM品ですが、crucialのサイトからF/Wを拾ってきてそのまま使います。

元のF/WバージョンをCrystalDiskInfoで調べると0002だったので、0006と、0007を両方ダウンロードし、順番にアップデートします。

あ、アップデートの際はSATAモードをAHCIではなくてIDE互換モードにします。

ブートドライブでいろいろアプリケーションをインストールしているので半分程度使用してしまっています。
やはり、お財布に余裕があれば128GBの方が良かったかもしれません。書き込み速度も速くなりますし。

ちなみに、OSインストール直後と比べて50%使用、F/Wアップ後でも極端な速度低下は見られません。
最新のC400(m4)と比較しても特にランダムアクセスでは引けを取らないのでまだまだ第一線で活躍できますね。
価格はC300の方が1割くらい安いです。







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