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APS-Cなのにフル機用レンズが欲しくなる 

昨日、なんかグダグダな日記を書いてしまった気がするが、いろいろ調べていくと24-70という焦点域のレンズがシグマから出ていた。しかもHSM。

値段が★レンズばりなんですが…
解像は定評あるみたいでちょっと気になります。

ま、解像良すぎるのはファンデーションの粉まで写ってしまい少々萎えるのですが。





まぁ、こちらでしょうね。
フル機で使うには周辺が甘いと指摘されていますが、APS-Cであれば非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。
カリカリを期待する向きには合わないかもしれませんが。





余談ですが、PENTAXのミラーレス機に関する情報を整理しておきます。
来週あたりに発表になりそうなAuto110をフューチャーした機種は1/2.33サイズの素子と言われています。

裏面照射型1200万画素との情報もあり、これらの情報から、センサーがSONY製のExmorRを採用だったと仮定すると、現在存在しているのは1世代前の1/2.3型で1220万画素ということで、辻褄が合います。

もちろん、前評判どおりレンズ交換式で、マウントはいまどき電子化されていないのはありえないので110マウントかCマウントあたりを独自に電子化するのではないかと想像できます。

見た目はやっぱり、Auto110のスタイルを色濃く反映してくると思われます。
それは、既に生産終了した Optio I-10 が伏線だったのだと、私は想像しています。




発表は23日が濃厚らしいです。楽しみですね。
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